しんじょうぶろぐ

高知在住の新卒お笑いフリーランサーです。

このボタンを押すと腰痛にも効きます(たぶん)

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【取材】ローカルメディアMACHI LOGさんで取り上げてもらったよ

ども、移住大学生ことしんじょうです。

今回は人生初めての取材をしていただいた報告と紹介ですー!!

 

人生初取材をうける

ついこの間、「地域の魅力を発見・発信する」MACHI LOGさん取材をしていただきました!

地域の魅力を発見・磨く・発信する

MACHI LOGは、地域の魅力を「発見」「磨く」「発信」する手法で、地域ビジネスを創出し、社会問題を解決する問題解決型のローカルメディアです。

全国各地のエリアパートナーと提携し、情報発信+SNS+イベントも開催。

その結果、地域資源を活かした持続可能なまちづくりを実現します。

 

その際、高知大学で取材をしていただいたのですが、なんせ人の目が気になる気になる。笑

「やめて、そんなすごい人じゃないの私」

「目立たせないで、そんなたいそうな人間じゃないの私」

「私以外私じゃ(略」

 

というような感じで緊張していましたが、取材をしていただいたオカダタクヤさんがすんごく良い人でしかも面白くて、1時間程度でしたが気がついたら一瞬でしたね。普通に楽しく会話してました。笑

 

ついに記事に

ということでこのたび、「地域の魅力を発見・発信する」MACHI LOGさんで23歳のしんじょうを記事にしていただきました!!!

giftstotheearth.com

今注目の高知大学生がいます。

彼の名は、新城貴大さん。

沖縄出身で、高知大学に進学し、今年は日本一小さな村に移住するのだと言います。

きっかけは「地域の楽しさを知ったから」だと屈託なく笑顔をみせてくれる新城さん。

出身地は、沖縄でも最大となる3万7千人の人口を誇る読谷村。

移住先は、400人ほどのの日本一小さな大川村です。

つまり、小さな村は初体験なのに、移住を決めたのです。

何が彼を突き動かしたのかを聞きました。

 

記事のとおり、僕は沖縄県の読谷村(よみたんそん)で育ちました。

けっこう驚かれるんですが、読谷村は日本一人口が多い「村」なんです。その数約3万7千人。そして来年度から総人口がおよそ400人の日本で最小人口の村、「大川村」へと学生移住します

このサイズダウン感はたまらんですね。ワクワクがとまりません。自然資源豊富すぎて、人が温かすぎて、可能性にあふれてると思うんですよね!

 

というか、僕の支離滅裂で下手くそで突飛な発言をこうもまとめあげてくれているとは、すごく嬉しいものがあります。感謝感激雨嵐です。

やっぱり人に夢を語るのは楽しいし、どんどん現実に近づいていく感じがしています。今までしてこなかったし、できなかったのでそういう意味ではすごく成長を感じます(自画自賛)。

 

なので

(ていうかこの記事自体MACHI LOGさんの方でアクセス数とかわかると思うし、もしこの記事が全然読まれていないとか、そうなった場合すごくなんか悲しい気持ちになるので)ぜひ皆さん記事をちょろっとでものぞいてみてください!笑

 

ふぃん!!

 

合わせて読んでいただきたい

www.shinjo-t.com

 

今読んでいる本

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